stable-diffusion-webui-forge をバックエンドに組み込んだ、お絵描き補助AIのGUIアプリです。
exeファイルをそのままダブルクリックで起動できます。
以下の引数を指定することで、起動時の言語を指定できます。
AI_Assistant.exe --lang=jp
AI_Assistant.exe --lang=en
AI_Assistant.exe --lang=zh_CN
さらに引数を追加することで、Stable Diffusion Web UIに対するオプションを追加できます(上級者向け) デフォルトではこのように指定されています。 AI_Assistant.exe --lang=ja --nowebui --xformers --skip-python-version-check --skip-torch-cuda-test --skip-torch-cuda-test
また、以下の引数を追加することで拡張UIを表示できます(現在、i2iタブでLoRAを読み込めるようになりました)
--exui
以下のようなbatファイルを実行することで、引数を簡単に指定できます。
AI_Assistant_exUI.bat
@echo off
start /d "%~dp0" AI_Assistant.exe --nowebui --xformers --skip-python-version-check --skip-torch-cuda-test --exui
低VRAMの場合は以下のようなbatファイルを作成してください。
@echo off
start /d "%~dp0" AI_Assistant.exe --nowebui --xformers --skip-python-version-check --skip-torch-cuda-test --unet-in-fp8-e4m3fn
ビルド設定を行った上で、AI_Assistant.batを実行するか、.venv\Scripts\python.exe AI_Assistant.pyを実行してください。
Python 3.10.x、uv、CUDA 12.8で開発されています。 webui-forgeのライブラリを使用しているため、ビルド時にはバージョンを合わせた上で以下の手順が必要です。
AI_Assistant_install.ps1を実行してインストール
セキュリティーソフトの設定で、フォルダと実行ファイル名を除外リストに追加する。
例:Windows Defenderの場合、Windows セキュリティ→ウイルスと脅威の防止→ウイルスと脅威の防止の設定→設定の管理→除外
AI_Assistant.exe(プロセス)
C:\AI_Assistant(フォルダ)
のように指定する。
build.cmdを実行してください。specファイルに基づいてPyInstallerビルドとファイルコピーが自動で行われます。
ビルド成果物はdist\AI_Assistant\に出力されます。
Python
68.8%
Jupyter Notebook
30.4%
stable-diffusion-webui-forge をバックエンドに組み込んだ、お絵描き補助AIのGUIアプリです。
exeファイルをそのままダブルクリックで起動できます。
以下の引数を指定することで、起動時の言語を指定できます。
AI_Assistant.exe --lang=jp
AI_Assistant.exe --lang=en
AI_Assistant.exe --lang=zh_CN
さらに引数を追加することで、Stable Diffusion Web UIに対するオプションを追加できます(上級者向け) デフォルトではこのように指定されています。 AI_Assistant.exe --lang=ja --nowebui --xformers --skip-python-version-check --skip-torch-cuda-test --skip-torch-cuda-test
また、以下の引数を追加することで拡張UIを表示できます(現在、i2iタブでLoRAを読み込めるようになりました)
--exui
以下のようなbatファイルを実行することで、引数を簡単に指定できます。
AI_Assistant_exUI.bat
@echo off
start /d "%~dp0" AI_Assistant.exe --nowebui --xformers --skip-python-version-check --skip-torch-cuda-test --exui
低VRAMの場合は以下のようなbatファイルを作成してください。
@echo off
start /d "%~dp0" AI_Assistant.exe --nowebui --xformers --skip-python-version-check --skip-torch-cuda-test --unet-in-fp8-e4m3fn
ビルド設定を行った上で、AI_Assistant.batを実行するか、.venv\Scripts\python.exe AI_Assistant.pyを実行してください。
Python 3.10.x、uv、CUDA 12.8で開発されています。 webui-forgeのライブラリを使用しているため、ビルド時にはバージョンを合わせた上で以下の手順が必要です。
AI_Assistant_install.ps1を実行してインストール
セキュリティーソフトの設定で、フォルダと実行ファイル名を除外リストに追加する。
例:Windows Defenderの場合、Windows セキュリティ→ウイルスと脅威の防止→ウイルスと脅威の防止の設定→設定の管理→除外
AI_Assistant.exe(プロセス)
C:\AI_Assistant(フォルダ)
のように指定する。
build.cmdを実行してください。specファイルに基づいてPyInstallerビルドとファイルコピーが自動で行われます。
ビルド成果物はdist\AI_Assistant\に出力されます。
Python
68.8%
Jupyter Notebook
30.4%