チャットアプリと連携した TODO アプリ
.env.sampleを参考に.envを作成してください。
基本的に環境構築周りのコマンドは Makefile でまとめてあります
make build-local でローカル環境でビルドmake up でコンテナを立ち上げるmake logs でコンテナのログを表示、Ctrl + C で終了make down でコンテナを落とすmake migrate でマイグレーションを実行make help その他のコマンドはこちらで確認できますフロントエンドに関するコマンドは以下の通りです。
make front-start で react のサーバーを立ち上げる (1 つのターミナルが占有されます)make front-exec でフロントエンドコンテナのシェルに入るmake front-install で react の npm パッケージをインストールするmake upでコンテナを立ち上げるとairと呼ばれるホットリロード環境が立ち上がります。なのでソースコードに変更を加えてもビルドし直す必要はありません。立ち上げている間は/tmp内にコンパイル済みのバイナリが生成されています。.gitignoreには追加しているので問題はないはずですが、もし git 上で競合が起きた場合はtmpファイルを削除してください。
データベースは MySQL を使用します。compose.ymlの記述によって、コンテナが立ち上がると同時にテーブルとテストデータが作成されます。環境をリセットしたい場合はmake downでコンテナを落としてください。
また必要に応じて、マイグレーションツールとして sqldef を使用できます。sqldef は go install でインストールできます。
$ go install github.com/k0kubun/sqldef/cmd/mysqldef@latest
go 言語のパスが通っていない場合は、go envでGOPATHを確認してください。
参考: https://zenn.dev/awonosuke/articles/47336619a4f039
TypeScript + React で実装します。 React のプロジェクトは create-react-app を使用して作成しました。
コンテナを立ち上げただけでは React のサーバーは立ち上がらないので、make front-start を実行して React App をスタートさせてください。立ち上げ後、ブラウザで localhost:3000 にアクセスするとアプリケーションの動作を確認することができます。
他のメンバーがパッケージを追加インストールした後など、ローカルに不足するパッケージが存在してエラーが発生する場合には、make front-install を実行してください。
タスクの状態(e.g., 未着手, 完了)や優先度 (e.g., 高, 中, 低) など、アプリケーションを通じて同じ値を扱う場合、その値は src/constants.ts で定義します。
TypeScript
47.5%
Go
31.7%
Python
13.6%
HTML
2.5%
Makefile
2.3%
CSS
1.5%
チャットアプリと連携した TODO アプリ
.env.sampleを参考に.envを作成してください。
基本的に環境構築周りのコマンドは Makefile でまとめてあります
make build-local でローカル環境でビルドmake up でコンテナを立ち上げるmake logs でコンテナのログを表示、Ctrl + C で終了make down でコンテナを落とすmake migrate でマイグレーションを実行make help その他のコマンドはこちらで確認できますフロントエンドに関するコマンドは以下の通りです。
make front-start で react のサーバーを立ち上げる (1 つのターミナルが占有されます)make front-exec でフロントエンドコンテナのシェルに入るmake front-install で react の npm パッケージをインストールするmake upでコンテナを立ち上げるとairと呼ばれるホットリロード環境が立ち上がります。なのでソースコードに変更を加えてもビルドし直す必要はありません。立ち上げている間は/tmp内にコンパイル済みのバイナリが生成されています。.gitignoreには追加しているので問題はないはずですが、もし git 上で競合が起きた場合はtmpファイルを削除してください。
データベースは MySQL を使用します。compose.ymlの記述によって、コンテナが立ち上がると同時にテーブルとテストデータが作成されます。環境をリセットしたい場合はmake downでコンテナを落としてください。
また必要に応じて、マイグレーションツールとして sqldef を使用できます。sqldef は go install でインストールできます。
$ go install github.com/k0kubun/sqldef/cmd/mysqldef@latest
go 言語のパスが通っていない場合は、go envでGOPATHを確認してください。
参考: https://zenn.dev/awonosuke/articles/47336619a4f039
TypeScript + React で実装します。 React のプロジェクトは create-react-app を使用して作成しました。
コンテナを立ち上げただけでは React のサーバーは立ち上がらないので、make front-start を実行して React App をスタートさせてください。立ち上げ後、ブラウザで localhost:3000 にアクセスするとアプリケーションの動作を確認することができます。
他のメンバーがパッケージを追加インストールした後など、ローカルに不足するパッケージが存在してエラーが発生する場合には、make front-install を実行してください。
タスクの状態(e.g., 未着手, 完了)や優先度 (e.g., 高, 中, 低) など、アプリケーションを通じて同じ値を扱う場合、その値は src/constants.ts で定義します。
TypeScript
47.5%
Go
31.7%
Python
13.6%
HTML
2.5%
Makefile
2.3%
CSS
1.5%