このリポジトリは技術書典17へ寄稿したKCS Tips 2024 Autumnに関するコードを載せているものです。詳しくは以下のページからKCS Tips内の記事本文を参照してください。
基本は記事の通りですが、多分説明不足なのでこちらに詳しく書いておきます。
まず、フォルダ分けがされているのはサーバーに入れるものとローカルPCに入れるものの違いです。一旦ZIPでダウンロードしたのち、それぞれのパソコンに規定のフォルダを配置してください。(git cloneみたいな賢い方法じゃなくて申し訳ないです)
そして、少しわかりにくいですがサーバー側については、voicevoxをインストールしているフォルダにstart.shを移動させてください。
その他のセットアップについては記事本文を参照してください。
記事本文にも載せましたが、複雑なのでこちらにも記載します。
voicevoxをインストールしたフォルダに配置したstart.shを走らせます。コマンドについては以下の通りです。
bash start.sh
次に、ここのリポジトリから移動させたフォルダにあるremoteserver.shを走らせます。
bash remoteserver.sh
次はローカル側で同じことをします。
bash localserver.sh
ここまで立ち上げたら、サーバー側のPythonファイルを起動させます。
python language.py
最後に、ローカル側でPythonファイルを起動すればセットアップ完了です。
python voice_play.py
Q. requirements.txt無いけど?
A. 作り方教えてもらったら付け足す予定です。
Q. 起動手順多いからまとめて欲しいんだけど?
A. こちらエンジニア素人の研究漬けとなっております。(コードの改良があればやるかもしれません)
色々と申し訳ないです
このリポジトリは技術書典17へ寄稿したKCS Tips 2024 Autumnに関するコードを載せているものです。詳しくは以下のページからKCS Tips内の記事本文を参照してください。
基本は記事の通りですが、多分説明不足なのでこちらに詳しく書いておきます。
まず、フォルダ分けがされているのはサーバーに入れるものとローカルPCに入れるものの違いです。一旦ZIPでダウンロードしたのち、それぞれのパソコンに規定のフォルダを配置してください。(git cloneみたいな賢い方法じゃなくて申し訳ないです)
そして、少しわかりにくいですがサーバー側については、voicevoxをインストールしているフォルダにstart.shを移動させてください。
その他のセットアップについては記事本文を参照してください。
記事本文にも載せましたが、複雑なのでこちらにも記載します。
voicevoxをインストールしたフォルダに配置したstart.shを走らせます。コマンドについては以下の通りです。
bash start.sh
次に、ここのリポジトリから移動させたフォルダにあるremoteserver.shを走らせます。
bash remoteserver.sh
次はローカル側で同じことをします。
bash localserver.sh
ここまで立ち上げたら、サーバー側のPythonファイルを起動させます。
python language.py
最後に、ローカル側でPythonファイルを起動すればセットアップ完了です。
python voice_play.py
Q. requirements.txt無いけど?
A. 作り方教えてもらったら付け足す予定です。
Q. 起動手順多いからまとめて欲しいんだけど?
A. こちらエンジニア素人の研究漬けとなっております。(コードの改良があればやるかもしれません)
色々と申し訳ないです